焼鳥ぴーすけ

【東淀川区淡路の焼鳥屋】希少部位ご紹介!そで・つなぎ|焼鳥ぴーすけ

【東淀川区】焼鳥ぴーすけで食べられる希少部位ご紹介!そで・つなぎ|焼鳥ぴーすけ

【東淀川区】焼鳥ぴーすけで食べられる希少部位ご紹介!そで・つなぎ|焼鳥ぴーすけ

2021/07/13

焼鳥ぴーすけで食べられる希少部位をご紹介します

いつもありがとうございます。焼鳥ぴーすけです。

皆さまは焼鳥の希少部位と言えばどんなものをご存知ですか?

本日は、焼鳥ぴーすけで食べられる焼鳥の希少部位をご紹介します。

ぜひ最後までご覧ください♪

そで(塩・タレ)

01.

まず一つ目は『そで』です。

お店によっては『ふりそで』とも呼ばれています。

『そで』は鶏の手羽元の根元のお肉で、手羽元と胸肉の間に位置しています。

一羽に2箇所しかなく40g〜60gくらいしか取れません。

胸肉の淡白さと手羽元のジューシーさが一つになったような味わいで、わかりやすく表現すると胸肉ともも肉の間のような味わいです。

淡白さとジューシーさが一つになるというのは想像がつかないかと思いますが、食べればきっと「なるほど!」と言っていただけると思います。

つなぎ(タレ)

02.

続きましては『つなぎ』です。

『つなぎ』ははつ(心臓)ときも(肝臓)をつなぐ血管部分です。

お店によっては『はつもと』『こころのこり』などとも呼ばれています。

くにゅくにゅと弾力のある食感が特徴的で、噛めば噛むほどジューシーな旨みが溢れ出てきます。

丁寧に下処理をしていますので臭みはほとんどなく、『きも』よりも『はつ』に近いような味わいです。

『きも』が苦手な方でもお召し上がりいただけるかと思います。

タレが絡みやすい形なので、しっかりとタレの味を感じることができ、お酒との相性も抜群です。

焼鳥ぴーすけでは1日に数本しか取ることができない希少部位です。


最後までご覧いただきありがとうございます。

本日は、焼鳥ぴーすけで食べられる焼鳥の希少部位をご紹介しました。

ぜひ店内で出来たてをお召し上がりください。

2021,7,13現在17:00〜20:00(L.O.19:00)で店内でのご飲食が可能です。

ご来店お待ちしております。

 

大阪市東淀川区菅原4-1-22

(阪急淡路・JR淡路・阪急上新庄より徒歩15分)

06-4400-3614

焼鳥ぴーすけ

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