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【阪急淡路】串のまま食べてほしい!焼鳥を存分に美味しく味わう方法|焼鳥ぴーすけ

【阪急淡路】串のまま食べてほしい!焼鳥を存分に美味しく味わう方法|焼鳥ぴーすけ

2021/09/06

いつもありがとうございます。焼鳥ぴーすけです。

皆様は焼鳥を食べる時、串のまま食べてますか?

それとも串から抜いて食べてますか?

実は串のまま食べた方が美味しく食べられるんです!

今回はその理由をご説明します!

塩加減にこだわっているから

一本の串で、最初の一口から最後の一口まで塩味に変化をつけています。

食べ進めるにつれて口の中に塩味が残り塩辛く感じるのを防ぐために、塩味がだんだん緩やかになるようにしています。

焼鳥は一串が一人前ですので、温かいうちに最初の一口から最後の一口までお召し上がりいただくのがベストです。

店内でご飲食の場合は、その時お召し上がりいただいているお飲み物やお料理などとの兼ね合いを考えて塩加減を変えています。

 

一本の焼鳥をシェアして食べた際に味がちぐはぐだと感じた事はありませんか?

もし感じた事がある方は、次は串から抜かずに一本食べ切ってみてください。

「初めての部位で口に合うか不安」などの理由で、シェアしたい場合は『タレの焼鳥』がオススメです。

保温状態で保たれるから

焼鳥は串のまま食べることによって、串に残った鶏肉は互いに触れ合った状態になるため熱が逃げにくくなります。

反対に串から抜くと空気に触れる面積が多いため、熱が逃げやすく冷めるスピードが速くなります。

焼鳥の鶏肉は冷めると硬くなり美味しさが半減しますので、串のままお召し上がりいただくことで最後まで柔らかい状態が長持ちします。


今まで焼鳥を串から抜いていた方は、ぜひ串のままお召し上がりください。

きっとさらに美味しくお召し上がりいただけるはずです!

ご注文お待ちしております!

大阪市東淀川区菅原4-1-22

(阪急淡路・JR淡路・阪急上新庄より徒歩15分)

06-4400-3614

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